
沖縄のビジネスAIプロデューサー
相川浩一。
事業経営と現場の仕事から、
AIの使いどころを考える。
感情設計マーケティング、売上の仕組み化、現場作業の仕組み化・効率化を、経営・現場・お客様の三つの視点から設計・実装します。
相川 浩一(あいかわ こういち)
ビジネスAIプロデューサー
沖縄コミュニケーションサービス株式会社 代表取締役/沖縄ビジネスAIラボ 主宰
「天然水族感®」の企画・開発に携わる
公式プロフィール:沖縄コミュニケーションサービス株式会社 / Niraiシリーズの開発・監修者紹介
INTRODUCTION現場で試し、
経営とデジタルをつなぐ実践者です。
沖縄でマリン観光やダイビング教育の現場に携わり、泳げない人や家族も海を楽しめる「天然水族感®」を形にしてきました。現在は会社経営の経験をもとに、現場の課題を経営やデジタルの仕組みにつなげています。
最近、AIの話をする人が一気に増えました。ツールは確かに便利です。でも現場の経営者が本当に知りたいのは「どのAIが凄いか」ではなく、「うちの予約は増えるのか」「単価は上げられるのか」「人が減っても回るのか」のはずです。
私が話すのは、経営とマーケティングの実務にAIをどう差し込むか。順番は逆にしません。まず売上導線を設計して、その中で役立つところにAIを取り入れます。自社の事業でも試しながら、現場で使える方法を提案します。
EXPERTISE3つの専門領域
経営だけ、現場だけ、集客だけに分けず、三つを一つの事業として設計します。
感情設計マーケティング
認知、比較、購入、体験、フォロー、リピートまでを感情カーブ(不安→安心→ワクワク→没入→感動→余韻)で設計します。
売上の仕組み化
Web・検索・AI検索・SNSから、相談、提案、成約、フォロー、リピートまでを一つの流れにし、数字で改善します。
現場作業の仕組み化・効率化
受付、予約、共有、転記、集計、分析を見える化し、人・デジタル・AIの役割を分け、現場で使える形まで実装します。
繁閑差、OTA依存、天候リスク、多言語、三世代対応、そして事故を出さない安全設計(安全対策20選)。現場を持つBtoC事業特有の制約を前提に組み立てます。
WHY AIKAWA相川に頼む3つの理由
1. 現場を持つ経営者として、実務に向き合う
自社の事業運営で得た経験をもとに、現場で使える形を一緒に設計します。
2. AIの話をする前に、売上の話をする
「どのAIを使うか」ではなく「どこにお金の流れがあるか」から入ります。AIはその後。AI単体では弱いという前提に立っています。
3. アナログ経営者の言葉が通じる/代表非依存で仕上げる
マリン観光の現場と会社運営の両方を経験してきた立場から、専門用語に頼らず、社内で続けられる形を考えます。
STORYオーシャンの物語
アナログで検証し、デジタルで拡張する。
だからブレないし、進化し続ける。
CAREER経歴
- ダイビング教育インストラクター育成や、初心者・家族向けの体験づくりに携わる
- マリン観光沖縄のマリン観光事業を運営し、初心者や家族向けの体験づくりに取り組む
- 2015年沖縄コミュニケーションサービス株式会社を設立。代表取締役に就任
- 天然水族感®海の中を水族館のように楽しむ体験を開発
- 現在ビジネスAIプロデューサーとして、経営・現場・お客様の三つの視点から業務改善を支援
EDUCATION経験を、次の人へ伝える
ダイビング教育や人材育成に携わってきました。安全を土台に、一人ひとりの不安や理解度に合わせて伝えることを大切にしています。
資格や担当領域の確認先として、糸満マリンセンターのスタッフ紹介もご覧いただけます。
MEDIAメディア出演・掲載
公開されているインタビューや番組への出演記録を掲載しています。内容と掲載日は各リンク先をご確認ください。
POLICY情報提示について
・人物情報は会社・事業の公式ページおよび、リンク先の公開資料をご確認ください。
・イラスト・漫画部分にはAI生成画像を含みます。
・実績のうち出典が明示できるものはリンクを付け、集計中のものは数値を記載していません。
・お客様の個人情報を含む事例は、許諾を得たもののみ掲載します。
沖縄ビジネスAIラボ 公式LINE
相川浩一の考え方を、あなたの仕事のヒントに。
相川浩一の読みものやAIの活用ヒントをLINEでもご案内します。「うちの仕事ならどう使う?」という質問や、読んだ感想も気軽にどうぞ。
仕事に活かせる読みものを受け取る友だち追加後に「雑誌」と送ると、「週刊相川浩一」の読みもの案内が届きます。
読みもの・活用ヒントの受け取りは無料。質問だけでも歓迎です。
