2026年10月の実践|現金締め・日報
お店を閉めたあと、
同じ数字を何度も書きたくない。
売上を確かめて、日報へ写して、釣り銭を数えて…。一日の最後に残る確認を、ひとつながりにしました。
- 自社で作った仕組み
- 連携済みの売上記録を日報へ反映し、部門ごとに確認。入金分を取り分けたあと、残る釣り銭を一度入力する流れへ見直しました。
- あなたの仕事なら
- 店舗や部門ごとに別の表へ書き写している数字を、どこからつなげられるか。一日の締め作業から一緒に整理できます。
本番画面への反映を確認済み。入力・保存・締めは架空データで検証しました。実際の締め作業での使いやすさと時間短縮は、これから確かめます。
うちの締め作業も相談したい


